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IR実施法審議中

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こんにちは。おじさんカジノディーラーです。

只今、絶賛夜間勤務であり、あと一ヶ月は続きます。早朝、会社から帰ってきて、夕方寝るまで、土日以外はだいたい日本の国会中継をネットで見てます。衆議院、参議院の色んな委員会や本会議を見てますが、野党は何に関しても、モリカケのことを出してきます。「働き方改革なのにモリカケ関係ないやん。」って感じで突っ込みどころ満載であります。

特に私は右でもなく左でもなく、特定の支持政党も決めてなく、その時の政府方針や各政党の政策、法案等などに基づき、選挙の際には、清き一票を投票しております。いわゆる無党派層になると思ってしまいます。

その私から見ても、今の野党はひどいですね。国会に18日も出席せず、自ら連休にしておいて、十分に審議されていないって言ってます。何なんだろうと思ってしまいます。また「強行採決反対!」みたいなことを言ってますが、普通に採決してるだけだと思います。民主主義なのですから、どこかで多数決を取らなければならないだけでしょう。呆れてしまいます。

解散総選挙しても、結果は見えているような気はしますので、税金ももったいないので、当分はしないでいいでしょう。まあ野党自身も選挙したくないとは思いますがw

2018年5月31日現在、衆議院内閣委員会でIR実施法審議中ですが、審議を見ていると、シンガポールのIR事例が数多くでてきます。綺麗な言葉で話しているけど、中国人の富裕層から、いかにしてお金を巻き上げるか、みたいなことをやんわり話しているのが面白いですね。参考人の有識者たちも、個性的なおっちゃん?が多くて面白い。まあ偉い人達なんでしょうね。

IRということで、カジノは一部のはずで、MICEやその他、施設のこともあると思いますが、ほとんどカジノのことしか審議してないです。やはり賭博ということで、毛嫌いする人はいっぱい存在し、その部分に関する審議が集中するのでしょう。まあその気持ちもわかりますね。

まあ、今の職業で日本に帰れるか、私の人生にも関わってくるので、これからも目が離せないですねw 与党(+維新か)には、確実に法案成立するために国会の任期延長でもなんでもして、何としても決めてほしいものです。

そういや。国会議事堂っていったことないなあ。

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