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シンガポールにて令和を実感する

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こんにちは。おじさんカジノディーラーです。

5月も終わりに近づこうとしています。日本では5月1日に元号が『令和』に変わって、「令和初○○!」「令和婚」「令和ビジネス」とか、ちょっとよくわからない令和ブームがあったと聞きました。元号変更後、すでに1か月近く過ぎ、それらの騒ぎも収まり、日本の皆様はもう新しい元号である『令和』に慣れてきたのではないでしょうか。私、個人的にはシンガポールにいますので、元号を使うこともなく、まだ『令和』はあまりピンと来てないというのが、正直なところであります。

この元号変更の時期は、シンガポールのニュースでも取り上げられてましたので、結構ローカルのディーラー達と雑談をしていて、このことについて質問されました。説明するのが難しかったのですが、とりあえず「日本のエンペラーが高齢なので、彼の息子が後を継ぐ。」的な説明をしていました。「reiwaってなんだ?」っていう質問には、「日本ではエンペラー毎に、独自のera nameがあって、new era nameがreiwaだよ。」って回答していたのですが、?みたいな感じで皆にあまり理解してもらえてないように感じました。まあ、別にいいんですけどね。

そんな話題もしなくなって、いつものようにカジノフロアで勤務していた昨日のことです。目の前に新元号を感じさせる光景が飛び込んできました。

※イメージ図

令和Tシャツを着たお客様です。うーん。あきらかに日本からのお客様でしょう。というか、そんなものまで売っていたのか。。。令和ビジネスってほんとにあったんだなあ。

ということで、また絵を描いてみました。楽しいです。

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