シンガポールのマリーナベイサンズに宿泊

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こんにちは。おじさんカジノディーラーです。

1週間ぐらいブログを書いていませんでしたが、嫌になったわけではありません。日本から友人が来て、仕事も1週間休暇を取って遊びまくっていたので、書く暇がなかった訳であります。というわけで今後もブログを書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします。っていうか「もうブログ辞めたの?」って連絡が日本から来て焦りました。。。

今回は、この休暇中にシンガポールの観光、リゾートの象徴であるホテル、マリーナベイサンズに宿泊しましたので、そのことについて書きたいと思います。普通に予約すると、1泊あたり日本円で4,5万ぐらいするとは思います。まあぶっちゃけ、社員割引がありますので、部屋のグレードにもよりますが、普通の部屋だと一泊あたりNintendo3DSぐらいの価格で宿泊できます。スウィートルームでもPS4ぐらいでしょうか。まあ年間で泊まれる回数制限はありますが、同僚の日本人カジノディーラーも、日本から友人が来る場合に結構利用しているようです。私も何回か宿泊してます。

ということで、やってきました。毎日、仕事で来てますが、宿泊するとなるとワクワクしますね。さっそくチェックインのためにカウンターに並んだんですが、結構チェックイン手続き待ちの行列が長いです。ああ、時間かかりそうだなあと思って並んでいると、1人のホテルマンが「日本人ですか?」って聞いてきます。何で?と思って話すと、何やら日本人専用カウンターがあるからそこでチェックインできるよ、とのこと。へー、去年そんなのあったっけ?と思い、そちらに向かってみました。

おお。ありました。日本語対応デスク。日本人はここでもチェックインできるようです。さすが日本からのお客様が多いだけありますね。ここの受付の女性も日本人です。食堂で会ったことないなあ、と思いながら話したところ、シンガポールに来てまだ8か月とのこと。おー、こっちの方が先輩やねえ、みたいなことも話しながらチェックインが完了。「この部屋のグレードで最上階のいい部屋をおさえました。」みたいなことを言ったので、感謝の言葉を述べて、部屋へと向かいました。

部屋は37階の角部屋です。

部屋のドアを開けて、カードをドア横にセットすると、自動でカーテンが開いていきます。「ああ、そんなギミックあったなあ。」と思いつつ、部屋を一回り。

うーん。今回もありました。バスタオルで作った象さんとウサギ。かわいいですね。まあ部屋は普通ですが綺麗で広くていい感じです。後はやはり37階だけあって景色がいいです。

ガーデン・バイ・ザ・ベイの側の部屋なので、マーライオンがいる湖は見れないですね。ちなみにエレベーターホールからは、湖やシンガポール・フライヤーが見れました。

というかショックだったのが、前回止まった時に部屋にあったバスタブが、今回はなかったことですねえ。前回の方がグレード良かったのかなあ。ゆっくりバスタブに浸かりたかったです。

冷蔵庫は、自分の買ってきた飲み物とかが入れられないのが痛いですね。この冷蔵庫は飲み物を取ってしまうと、自動でデポジットからお金が引かれるので注意です。

ということで、後で振り返って見返したら、あまり部屋の写真が撮れていなかったので、部屋の感じが全然伝わらないだろうなあと反省しております。。。今度、こんな機会があったらもっと写真撮ろうと思います。

ちなみにチェックアウトは、Express Check Outで直ぐに完了です。ルームサービスを頼んだり、部屋の飲み物を飲んだりした場合は、このチェックアウトは無理なのかなあ。多分、そうだろうなあ。

ということで、内容薄々ですが、今回はこんな感じで。。。

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